バンコクの夜遊び情報

コヨーテガール

クチコミ情報(0件)

2005年頃からすごい勢いで増え出しているスタイル。今、もっとも熱いムーブメントと言っていいと思います。
露出度の高い衣装を着た美女がセクシーで過激ななダンスを披露する。基本的にはオフなしですが、コヨーテガールを目当てに足繁く通う駐在員も多いという。
元々は2000年に公開された映画「コヨーテアグリー」にインスパイアされて始まったニュー風俗です。どちらかというと性風俗産業ではなく、ディスコテックに近いジャンルに属すると思いますが、最近はドンドン過激になり高級なゴーゴーバー化しているようです。



2006年10月、タイ文化省は、祭りやプロモーション活動などで若い女性が露出度の高い衣装で踊る「コヨーテガール」「プリティーガール」の規制に乗り出す方針。東北地方の祭りでこうした女性が踊る様をテレビで目にしたシリキット王妃が秘書を通じ懸念を伝えたため。 
19歳以下の学生の雇用を禁止するほか、各県の警察、行政機関に監視の強化を要請するとのこと。(newsclip.beより)

ゴーゴーバーの遊び方

クチコミ情報(0件)

タイの風俗と言えば、代表的なものにマッサージパーラーとゴーゴーバーがあります。ゴーゴーバーを経験し、タイの風俗にハマった人も多いと思います。ゴーゴーバーはバンコクやパタヤに多くあります。数は少ないですがチェンマイやプーケット、チェンライにもあります。

バンコクのゴーゴーバーが集まる代表的なエリアとしては、パッポンとナナ、ソイカウボーイ、スティサンがあります。特に観光客に人気があるバンコクのエリアは、バンコク市内のシーロム通りにあるソイ・パッポンと、スクンビット通りのソイ・ナナ(ソイ4)にあるナナエンターテイメントプラザです。この二つのエリアにあるゴーゴーバーの客引きは激しく、席に着くと同時にレディースドリンクをすすめられたり、連れ出しをせがまれてします。ゴーゴーバーになれた旅行客や長期滞在者は、ゆっくり楽しめるソイカウボーイやタイ人でにぎわうスティサンを好む様です。

ゴーゴーバーがひしめき合う場所へ行くと、ゴーゴーバー前で客引きをしている女の子やボーイが「ハロー ミスター ウエルカ~ム」や「見るだけ!見るだけ!タダ!」と声をかけてきます。中には抱きついてくる女の子もいます。目的の店がある場合は、客引きの声に耳を傾けず、お目当ての店に向かうのもいいですし、時間があるならば他のお店を覗いてみるのもいいかもしれません。席につかずドリンクを頼まなければ基本的に料金は発生しません。席についても基本的にかかる料金はドリンク代と気に入った女の子に奢るレディースドリンク代だけです。

ゴーゴーバーの中には、女の子たちが踊る中央のステージ(お立ち台)とステージ上の女の子をかぶり付きで見れるカウンター席、壁沿いのソファシートがあります。お店に入ったら、空いている席に案内してもらいます。かぶり付きで女の子が見たい場合は、カウンター席を希望し、気に入った女の子とイチャイチャしたい場合は、壁沿いのソファーシートを選びましょう。席に着いたらウエイトレスに飲み物のオーダーをします。コーラなら約100バーツ。ビールは約200バーツほどです。ウエイトレスがドリンクの注文と共に「気に入ったダンサーがいれば連れてくる」と言ってくるか、休憩中のダンサーを紹介してくれます。休憩中のダンサー自らアプローチをかけてくることも常です。
ステージ上では、ビキニ姿のダンサーたちが、ポールダンスをしています。中には、激しく踊る女の子もいますが、欧米のストリップで見られるポールダンスと違い、ステージに上がる人数が多いため、ポールを持ってカラダでリズムをとっている程度です。約30分で、ステージの女の子は総入れ替えとなります。それまでに、気に入った女の子がいれば、本人に合図を送るか、ウェイトレスに頼んで自分の席へ呼びましょう。そばに来た女の子と、会話をしていると女の子はレディースドリンクのおねだりをします。女の子の事を気に入った場合は、レディースドリンクを奢ってあげましょう。レディースドリンクを奢ったら必ず女の子は、連れ出し(ペイバー)を求めて来ます。ペイバー代は約600バーツです。女の子の連れ出しは、ショートタイムとロングタイムがあります。ショートタイムは約2000バーツ、ロングタイムは約3000バーツです。ペイバーしたら最寄りの連れ込みホテルか、宿泊先のホテルへ女の子を連れて行き、夜を楽しむことができます。ショートタイムは一発で終わりですが、ロングタイムは朝までです。最近は、ロングタイムでも夜が明ける前に色々理由をつけて帰る女の子が多いようです。懐に余裕があれば交渉次第で3Pもできます。
ゴーゴーバーのオープンは19時。閉店は、午前2時です。閉店間近になると、ディスカウントしてくれる女の子も多くなりますが、きれいどころは20時前後に売り切れてしまいますので、早めに気に入った女の子を見つけましょう。
尚、基本的に店内は撮影禁止のところが多いようです。

最近の動向としては「コヨーテ」がキーワードになりつつあるようです。

マッサージパーラーの遊び方

クチコミ情報(0件)

タイには様々な性風俗がありますが、代表的な性風俗にマッサージパーラー(通称MP/ボディマッサージ)があります。サービスの内容は日本のソープランドと同じです。
日本と同様に大衆店から高級店まであり、価格は大衆店で4000円程度。高級店でも12000円ぐらいです。時間は1.5時間から2時間ほどのお店が多いようです。
もともと日本で生まれた風俗ですが、海を渡って広く愛されるようになったようです。タイ以外にもマカオなどにあるようです。タイにはバンコクをはじめ、観光客でにぎわうプーケット、パタヤ、北方の薔薇と呼ばれるチェンマイにもあります。その中でも特に多く密集しているエリアはラチャダーピセークとニューペプリー通りです。
マッサージパーラーによっては、雑誌のグラビアモデルをしている娘やタレント、アイドルのタマゴが働いているお店もあります。
日本のソープランドとほぼ同じシステムですが、大きく違うところは、日本のように指名料が発生しないことです。
マッサージパーラーにはガラス張りの雛壇(通称:金魚鉢)があり、そのなかで大勢のマッサージ嬢が選ばれるのを待っています。日本では顔見せをするシステムは、ほとんどありませんが、タイのマッサージパーラーは顔見せが基本です。日本のように、写真で選び指名料を払ってご対面すると、写真と全然違いがっかりするということがありません。お店によって服装は違いますが、泡姫はネグリジェやビキニを着て座っているので、スタイルもチェックできます。
夕方の6時ぐらいからお店は混み合ってきます。迷っている間に、他の客にとられてしまうので、コレという泡姫を見つけたら、ためらわず直ぐに指名しましょう。
人気のマッサージ嬢は、何日も前から予約で埋まっているため、殆ど雛壇に座ることがないとも言われています。こういった娘とお相手したい場合は、お店に何度も通いお店のスタッフ(コンチア)と仲良くなりましょう。

マッサージ嬢には容姿や経験値によりクラスが別れており、タマダー(並)、ダラー(上)、ピセーット(特上)、スーパースター(特上)、サイドライン(雛壇には座らない特別クラス)、モデルクラス(雛壇には座らない特別クラス)などがあり、値段も異なります。
マッサージパーラーにはコンチアと呼ばれる接客係がいて、好みのタイプを教えてくれたり、3P等の特殊プレイのコーディネートやアドバイスをしてくれます。ホテルで言うコンシェルジュのようなものです。

クラスによりサービス内容が変わることはあまりありませんが、キスやフェラチオを嫌がるマッサージ嬢も中にはるので、コンチアと相談すると良いでしょう。
お店によっては日本語を話すコンチアもいますが、悪質なマッサージパーラーでは、日本人と見るや高額な値段をふっかけてくるコンチアもいるので、注意が必要です。特にタクシーの運転手に紹介され連れて行かれるマッサージパーラーは、ほぼボッタクリの店と思ってイイでしょう。特質な店は、たいていタクシーへのキックバックを用意しており、タクシーの運転手はコレを目当てに悪質店へ連れて行こうとします。

雛壇の中のマッサージ嬢の胸には番号札がついており、クラスにより番号札の色が変わります。コンチアに好みのマッサージ嬢の色と番号を伝えれば呼んでもらえます。
マッサージパーラーの多くはレストランやカフェが併設しており、プレイの前に泡姫と食事を楽しむことも出来ます。
泡姫を選んだらキャッシャーで料金を払います。代金を支払っている間に泡姫と面会となります。たいていの場合、泡姫は合掌(ワイ)してきますので、サワディカーと笑顔で応えましょう。
料金は日本のように入浴料とサービス代が別れていることはありません。チップやドリンク代以外コミコミの明朗会計です。もちろんカードも使える店も多いです。
代金を支払ったら、泡姫と一緒にプレイルームへ向かいます。良い娘だとプレイルームへ向かうときから寄り添って手を握り、部屋に着くまでに恋人気分にさせてくれます。

部屋に入ったら直ぐにウェイトレスがドリンクの注文を取りにきます。もちろん泡姫のドリンクも奢ってあげましょう。ウェイトレスが飲み物を持ってきたら、必ずチップを渡しましょう。場合によっては、プレイ後のベッドメイキング用のチップも用意しておいた方が賢明です。プレイの内容にもよりますが、よいサービスを受けたなら、泡姫にももちろんチップを渡しましょう。

プレイの流れは、入浴(アップナーム)し、ボディ洗いしてもらい、ベッドインです。日本と違いマットプレイはメジャーではありませんが、ナタリーやエンガラやJ-oneなどマットプレイの出来るお店もあります。

最近のクチコミ情報