キャサリン

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ラマ9世通り沿いのラ・ディファンス横のソイを
奥(北)に入ったところにあるマッサージパーラーです。
北部地方や外国のローリータ系MP嬢が多く在籍しています。
タクシーで行く場合、「キャタリン」と言えば通じるようです。

キャサリン キャサリン

電話:02 719 6672-4
営業時間:12:00-24:30
価格:タマダー 1700B、スーパースター 1900B、モデル(5F) 2500-3500B
住所:341 Rama 9 Road, Bangkapi
Web site


<ラマ9風呂屋の行き方>ゴリラ松井さんより

風呂屋銀座として有名な通りといえば、ラチャダー、ベップリー、ラマ9だろう。ラチャダーは地下鉄でのアクセスが可能なためか、ポセイドンにしろナタリーにしろ、やたら日本人客が多い。ベップリーの風呂屋はMRTからは距離があるものの、ほとんど全ての店がベップリー通りに面するように軒を連ねているため、初 心者でも行きやすい。そのためかラチャダーほどではないにせよ日本人客も多い。私の思考回路では、「日本人客が多いMP」=「嬢がすれている」=「サービスがいい加減な性悪娘多し」という結論にいきつき、どうも足が向かない。

そこでラマ9である。誰でも発見できるアムステルダムは別として、それ以外のラマ9沿いの風呂屋となると、ラチャダーなどと比較して日本人客の数はぐんと減る。おそらくその理由の一つは、初心者にとってはタクシーで行くにしても目印の建物がわからない、場所的に馴染みのない通りだからではないだろうか。

そこで余計なお世話とわかりつつ、初心者の方々でも行けるように写真つきで風呂屋への行き方をご紹介させていただきたい。今回選んだ風呂屋は「キャサリン」である。何故かと言えばこのお店、タクシーでラマ9を走っていても建物が発見しづらいMPだからである。


<行きかた>
まず地下鉄ラマ9駅あたりからタクシーを拾い、運転主にはラマ9を東に直進するよう指示を出しましょう。目的地を聞かれたら、「ロングレーム(タイ語:ホテル)ロイヤル・パシフィック」と告げておくといいでしょう。少しでもタイ語ができる方は、「プラ・ラム・カーウ、ソイ・シッブ・ エッドゥ(ソイ11)」と言ってもいいと思います。間違っても「キャサリン」とか「ラ・デファンス」とか「アップナーム」とか言わないように注意。バックマージンの入るMPに無理やり連れて行かれる可能性があります。

なお、「ロングレーム・ロイヤル・パシフィック」と言ってもほとんどのタクシー運転主はわかりません。ここで大事なのは、あくまであなたが「風呂屋ではなくホテルに行きたいだけなんだ」という意志を運転主に伝えることなのです。

やがて左手に、上記のような建物と「ラ・デファンス」とアルファベットで書かれた看板がみえてきます。そこで、看板すぐ前の小さなソイを左折するよう指示を出しましょう。すぐに右手に「ロイヤルパシフィックホテル」と書かれた陰鬱としたホテルが見えてきます。運転手にはここで降ろしてもらいましょう。

ロイヤルパシフィックホテル

簡単ですが、これで到着です。このホテルは両側を「ラ・デファンス」と「キャサリン」という二つの風呂屋に挟まれて建っています。ホテル正面右側、ラマ9に面しているほうが「ラ・デファンス」、ホテル正面左に建っているほうが「キャサリン」です。

では、ロイヤルパシフィックホテルではなくラ・デファンスでタクシーを降りた方のためにも簡単に写真で説明させていただきます。

ラ デファンス

ラ・デファンスの正面玄関。ラマ9に面しています。

ラ デファンス横

キャサリンに行きたい方は、ラ・デファンス正面玄関向かって左のこのソイを真っ直ぐすすみましょう。

キャサリンの前のソイ

まっすぐ行けば、歩いて1~2分ほどで右手にロイヤルパシフィックホテルが見えてきます。

キャサリンの前のソイ

さらに真っ直ぐ行くと右手にキャサリンが見えてきます。

キャサリン全景

はい、到着!ソイの入り口から歩いて3分~5分ほどでしょうか。おつかれさまでした!

ソイ11 キャサリンへと続くソイの番号は11です。 なお私は、ここでピンとくる子がいなかった場合は、タクシーで行けば意外と近い「ノア」や「メリー」に向かうことが多いです(コロンゼは相性が悪いのでスルー)。この場合、タクシーには「ベップリー、フードランド」といえば、メリーのすぐ近くのスーパー「フードランド」まで行ってくれます。 同じくラマ9通りの風呂屋といえばロングビーチがあります。こちらはタクシーに乗っていても簡単に発見できますし、タクシーの運転主には「ラディソンホテル」(当該MPすぐ横の有名ホテル)といえばほぼ間違いなく目的地に到着できます。

投稿(1)

午後6時、鼻息も荒く突入。若くてピチピチした子が多く、以前に何度か美味しい思いをしたMPなので、訪タイの際は必ず覗いてしまう。
店内にはいるといつもと雰囲気が違う。しばらく来ていない間に金魚鉢周辺が明るい代理石彫のタイルに改装されていた。
だが、今回はソンクラン前のため、泡姫の数は激減。コンチアに訊くとみんな田舎へ帰ったそうだ。
金魚鉢の中はたった5人。好みも居なかったので退散した。期待していただけにかなりガッカリ。

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  • キャサリンの前のソイ
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