ラチャダーピセーク通りにあるマッサージパーラーです。
MRT(地下鉄)フイクワン駅よりもスティサン駅からの方が近いロケーションにあります。
3Fのモデルクラスのレベルは恐ろしく高く、白人・黒人・中近東系の外国人客にとても人気があります。
女子大生が多く働いていることもあり、カスタマーのカメラの持ち込みにはかなり神経を使っています。
アレキサンダー(乱交プレイ)はシーザーが代名詞ですが、ポセイドンでも可能です。
興味がある方はコンチアに相談すると良いでしょう。
ラチャダーピセーク通りにあるマッサージパーラーです。
MRT(地下鉄)フイクワン駅よりもスティサン駅からの方が近いロケーションにあります。
3Fのモデルクラスのレベルは恐ろしく高く、白人・黒人・中近東系の外国人客にとても人気があります。
女子大生が多く働いていることもあり、カスタマーのカメラの持ち込みにはかなり神経を使っています。
アレキサンダー(乱交プレイ)はシーザーが代名詞ですが、ポセイドンでも可能です。
興味がある方はコンチアに相談すると良いでしょう。
数ヶ月前の話になりますが、ポセイドンのすぐ近くにある某SAのレストランで一人で夜食をとっていたところ、後方に座る団体(男2、女3)がなにやら僕のことをじろじろと見ながら盛り上がっていました。
自分が話題のネタになっていることになんとなく気付きながらも無視していたら、その内のひとりの女の子が声をかけてきました。
「あなた、何歳?」
「え?2X歳だけど・・・・」
キャーという歓声があがりました。どうやら僕が何歳か、みなで年齢の当てっこをしていたようです。
続けて、
「あなた、何人?」
「日本人だけど・・・・」
また、キャーという歓声があがりました。どうやら私が何人なのか、みなで当てっこをしていたようです。
その時は仕事で疲労困憊だったので、どうでもいいやと思いながらやり過ごしていたら、さきほど話しかけてきた女の子が再び私の前の席にすわり、
「ねえ、私の友達、あなたのことが好きなんだって」
といって、紙を渡されました。それはレストランのテーブルに備え付けのティッシュで、女の子の名前と電話番号がボールペンで書かれていました。
「どの子?」
「あの子よ」
といって指差す先には、色白でセミロング(ちょっと茶髪)、タンクトップを来た、いかにもお水系の女の子が笑顔で私に手を振っています。
若そうだし、結構かわいいです。
「あの子、あなたと話がしたいんだって。OK?」
思わぬ展開に興味が湧いたので、OKというと、その子が今度は私のところに話をしにきました。
「あなた、ガールフレンドはいる?」
「いないよ(嘘)君、何歳?出身は?」
「ノンカーイ。私、ラオス人なのよね」
「仕事はなにしてるの?」
「マッサージ、うふふふ」
どうみてもカタギのマッサージ嬢には見えないので、おそらくMPの子だろうなあ、と思っていたところ、
「あなた、ポセイドンって知ってるでしょ?」
知ってるもなにも、このSAから歩いて30秒なので知らないわけはないのですが、ここはタイ娘を落とす鉄則「なるべく真面目な男を装え」に則り、
「知らない。どこそれ?」
と白々しくシラを切りました。
「マッサージ屋さんよ」
「僕、足裏マッサージが大好きなんだよね、あれって気持ちがいいよね。仕事で疲れた時に、たまに行くよ。僕の行きつけはシーロムのお店で、1時間200バーツなんだ」
と真面目な男を装ったところ、
「あなた、本当にポセイドンを知らないの?」
と怪訝な顔で聞いてきます。
「知らないよ」
と言ったところ、
「ちょっとみんな、この人、ポセイドンを知らないんだって!」
と、遠くの席にいる友達に大声で叫ばれちゃいました(恥)
「あなた、LB?」
「まさか、違うよ。」
とまあ、そんな話をしていたところ、
「あなたの携帯番号を教えて」
と言われました。
私は携帯電話を部屋に置いてきてしまっていたので、
「ちょっと待って、携帯を部屋に置いてきちゃってるから、今とりにいくからさ」
とチェックビンしてレストランを出、エレベーターに向かうと、なんとこの子も意味不明に後をついてきます。
ということで、部屋到着後になんとなくそういうムードになり、エロエロと楽しい夜を過ごしました。
その子からはその後何度も電話があったのですが、忙しくて出れない内にかかってこなくなり、自然消滅しました。図らずもポセイドンの子とタダマンできたので、とても嬉しかったので報告しちゃいます。
そのSAのレストランは夜な夜な、仕事帰りの淫売さん達が夜食をとりに集まりますので、レストランでその風景を見たり会話を聞いたりしているだけでもなかなか面白いです。数日後、ほぼ同じシチュエーションでLBにも逆ナンパされました(僕はそっちの趣味はないので断りましたが)。
ナンパに自信のある方は、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
最近訪れる間隔がだんだん短くなっているような気がします(でもそんなの関係ねえ)。入り口での注意事項ですがかばんの中身を必ずチェックされるので携帯・デジカメはズボンのポケットにでも入れておきましょう。あと3階のモデルルームのかわいい子はアルバムでチェックし予約しておくといいでしょう(予約指名無料)
10月中旬に行ってきました。
タイ最終日ということもあってお気に入りのシーザーの子に電話するも”ワンニー・マイ・パイ”と悲しいお知らせ。ナタリーには地雷があるので、エマニュアル、ハイクラスと回るも、これという姫が見当たりません。しかないので、一年ぶりにポセイドンへ。前はよく来ていたのですが、その後質の低下が顕著で選べない状態が続いたので敬遠してました。午後3時頃着くとひな壇には20名前後、おぉ!結構選べるじゃないですか、見慣れない顔も多くなったような。ということで速攻で決めました。2,000バーツ、22歳、バンコク出身、細身のわりにノムヤイです。DキッスOKですが、ゴムFでした。性格もサービスも良かったので、また指名したい子です。
ただ、ウンチングスタイルの騎上位だけはあまり好きになれません。サービスマニュアルにでもあるのでしょうか、ポセの子は結構な確率でこれやりますね。
今回最終日に訪問しました。前回友人が指名したモデルクラスの子がいないかなーと思い、モデルクラス出勤時間の15時に時間をあわせ3階へ行き、腹ごしらえにポセイドンランチ(えびチャーハン風100B:うまいんだこれが)を頼んでしばらくしたら、発見!すかさず馴染みのコンシアを呼んで同席してもらうことにし、私の食事の話し相手になってもらいました。容姿は160センチで足も長くスタイル抜群、顔は矢口M理(そっくり度90%)で英語90点日本語70点の語学も堪能な明るい姫であります。前日の夜にタニヤのカラオケ娘とロング(計3発)したのと、午後イチでナタリーに行っていたので、息子にもうひとふんばりしてもらうためトイレで仙豆をかじり、部屋に入りました。アイドル並みのルックスにもかかわらず聞きたかった質問をしてみた。「オナニーするの?」答えは恥ずかしそうに頷いたので、道具は使っているのかたずねたところ、タイには大人のおもちゃは販売禁止とのことで、もっぱら072は道具は使わないとのことでした。また日本のハローキティが大好きらしく、今度はキティのバイブをお土産に持っていく約束をしました。
話題のために行って来ました。皆さんのための注意点をお知らせします。
ひな壇は、大きいため、やや目の悪い人眼鏡を持参しましょう。よく女の子が見えません。
やはり、外国のため、英会話は多少勉強してから挑みましょう。
「バンコクには始めてきた。」と店の案内人に言ったのにぼられませんでした。安心して遊べると思います。
タイの女の子には、日本のアニメの「ドラエモン」「一休さん」が人気があるようです。話題になると思いますので参考にして下さい。
女の子が一生懸命頑張る姿を見て日本に帰ったらガンガン仕事しなければと思いました。
入り口を入ると、カラオケの女の子達が10人ぐらいソファーに座って喋っている。かなり可愛い子もチラホラ。
コチラと目が合うとにっこり笑いかけるが、教育されているのか、よそのお店のようにアナタ~と声を掛けてきたりはしない。
2階へ移動すると金魚鉢に20人ぐらいの泡姫がいた。こちらも、金曜日の10時過ぎでは選びようがないのでナタリーへ移動した。
ここはいつ行ってもゴリラ好みの姫が見当たりません。
ですので、ゴリラ的には、ここはMPではなく「姫を眺めながら食事が出来るレストラン」という位置づけになっております。
ここのパッシーユ、激ウマ!
他のメニューも素晴らしく美味しい!
お試しアレ!
午後5時に入店しました。荷物を持っていたためか、セキュリティのおっさんにカメラ持ってないか?と訊かれました。持っていたのでカバンから出して見せると受付左手のロッカーへ預けるように言われました。
早速2階の金魚鉢を覗きました。早い時間なのに既に7〜10人ほどが金魚鉢前で品定め中でした。
タマダーに可愛い子がいたので、他のオヤジにとられる前に指名。名前はネッティ。年齢は確か20歳。訊けば大学生とのこと。カメラを預けさせられたと言う話をしたら、ポセイドンは学生が多いから身元がばれないように、カメラ持ち込み禁止にしているのだそうです。
やっぱりタマダーだからか、サービスもタマダー。舌にピアスをしていた。歯にカラカラあたる感覚が不思議でした。
クンニされるのが好きなようで30分ほど感じさせ、その後挿入。良く笑う明るい今時の子という感じでした。満足したので、チップ200B渡してナナへ移動しました。