Krua-Kan-Aeng Restaurant、インラブ

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ゴリラ松井 さんからの情報 かなり前の話になりますが、G-ダイで話題になっていた援助交際カフェ「In Love」に行ってみました。水商売風ではなく、サイアムあたりを歩いていそうな普通の女子大生っぽい嬢ばかりという記述にひかれたからです。 場所は、MRTスティサン駅から東の方向へ、徒歩10分です。住宅街をひたすら東へ直進すると、右手に見えてきます。私が突撃したのは、まだ午後6時頃でした。入店してみると、一見、本当に普通のレストランにしか見えません。 inlove1.jpg inlove2.jpg

前方にはバンド用のステージがありました。客は私だけです。早速、若くてかわいいウェイトレスが注文をとりにきました。メニューは全てタイ語で書かれていますし、ウェイトレスをはじめスタッフは全く英語が話せません。そういう意味では、タイ語がある程度できないとかなりきつい夜遊びスポットですね。
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1時間ほどいました。水の流れ落ちるインテリア(?)の向こう側に、何名かの女の子の気配を感じ取りました。トイレに行く際、ちらっと見てみましたが、どの子も正直、ストライクゾーン外でした(ブスというわけでもなく、期待していたほどではなかった、という意味です。)。
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そのうち、ウェイターのおじさんが「女を見ないのか?」と聞いてきました。私は先ほど目でレベルを確認していたので、「いや、いいです」と応えました。

結局、さきほど確認した以外の新しい嬢は現れず、夜から元・正規フェーンとのデートの予定もあったので、1時間ほどでチェックビンしてアソークに向かいました。G-ダイによれば、入店にベストな時間帯は夜10時以降だとのこと。また、潜入してみたいと思います。つまらないレポートですみません。
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インラブのビルの外見。暗くて見づらいですね、すみません。

注)店内は撮影禁止です。私もこれらの写真を撮った直後、店の人に注意されました。お気をつけください。

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ゆきこ殿

二日間にわたる参拝の様子をご教授いただき、有り難く存じます。閉店時間については、拙僧も午前1時半頃に撤収したため定かではありません。尼の手配を生業とする高僧や、タニヤ寺で修行を積んだと言う尼は4時までと断言しておりましたが、社会規範どころか正義の存在すら怪しい泰国では、閉店時間を一定に保つ事は困難なのだと悟っております。何しろ、泰国警察なる奉行所がヤクザ・ビジネスを兼業し、下々に閉店時間などについて言いがかりをつけて、みかじめ料などのシノギを得ていると推測できますので。

ところで、ゆきこ殿が書かれている尼との手合せの布施2000バーツの他に、ペイバー代はあったのでしょうか? 拙僧が高僧と行った問答の中では、あるような無いような曖昧模糊とした答えしか得られませんでした。ペイバーが無いとすると、拙僧が”ペイバー”を「追加的な寺への布施」と言う意味で問うたにも関わらず、高僧は「尼への布施を飲食代と同時に寺に払う」と受け取ったのかも知れません。

拙僧が艱難辛苦の末の編み出した「泰国お布施換算表」では、短時間手合せと夜通し荒行では、黄金比(1:1.618)が成立するとの悟りを得ております。即ち、拙僧の苦行における短時間手合せと夜通しの布施の関係は、下表の通りが相場でした。

短時間 夜通し 短夜比率
500 1000 2
1000 1500 1.5
1500 2500 1.666666667
2000 3000 1.5
2500 3500 1.4
  平均   1.613333333

故に、夜通し4000バーツは「黙っていても手合せ申し出が引く手数多」と言う徳の高い尼僧でなければ得心なりません。拙僧も来月こそは修行の旅へ出て、自らの身体をもって寺の謎を解き明かしたいと存じます。合掌。

8月の終わり頃行ってきました。
1日目(平日)
11時近くに入店
英語ほぼ通じない
女の子のレベル
超は少し、でも低レベルはいないが10人程度
客ほぼタイ人
ビール・フレンチフライで280バーツ
女の子2000バーツとのこと
ブッキング可能とのこと
客は10人程度
営業時間2時までとのこと


2日目(平日)
12時入店
2時までいる
1時過ぎ頃から続々タイ人入店
女の子続々席に着く
2時になり店の閉店
続々タイ人入店
偽装閉店か
飲食代プラス2000バーツ支払い女の子と店を出る
オールナイト4000バーツとのこと
サービス良い子に当たる
コンちゃんのオバはん親切
女の子ジュース等飲んでる
食事食べてないので味わからず
女の子の服装良い

結論
12時前後入店し、2000バーツなら、テーメより
良いと思う(時間・服装・女の子の容姿)

少し解かりにくい場所
インラブについては不明

和尚様・ゴリさん
ここいいかも

シーサー姫殿

拙文をお褒め頂き、かたじけなく存じます。また、Krua-Kan-Aeng Restaurantの営業時間について不明確な情報を載せた未熟をお詫び申し上げます。

拙僧が時間について問答したのは、尼の手配を生業とする高僧(英語だとManager?)でしたが、性職者らしく簡潔かつ含蓄のあるお言葉でしたので、在家の方にご理解頂くには、拙僧なりの講釈が必要だったかも知れません。

高僧からは「open 8 o'clock」と言う有難いお言葉を頂戴しましたが、これは茶屋としての開店ではなく、高僧や尼が参拝客と問答を始める時間かも知れません。

昨今はこのような性職者の集う寺は午前1時にて閉門するよう、お上から御触れが出ておりますが、高僧や尼は拙僧の閉門の問いに対して、午前4時と答えていました。仮に午前4時閉門で、参拝客との問答の時間を8時間とすると、午後8時から問答を始めると推測できます。

また、お上に届ける開門・閉門時間は、掟である午前1時閉門から8時間逆算して、午後5時開門としている可能性があります。

つまり、茶屋としては午後5時頃から開門するが、尼は8時頃から、と言うのが拙僧の不徳に基づく解釈です。シーサー姫殿におきましては、次回の遠征で開門・閉門の教義を解き明かして頂ければ幸甚に存じます。

さて、尼の多い時間帯につきましては、拙僧は午後11時頃入寺、午前1時半頃出寺しましたが、午後1時過ぎに数組の尼の集団が寺に入ってきたのは確認しております。しかし、金曜夜であったため泰人参拝客も徒党を組んで続々と訪れており、参拝客を連れだって荒行に出て行く尼も多く、寺内で禅を組む尼の数は増えていない感がありました。

謎の寺・コワカエン(寺名にご注意ください)に関しては、所在が明らかになれば拙僧も新たな悟りに向けて修行に精が出る事間違いございません。もしシーサー姫殿がコワカエンに辿り着かれましたら、その在り処を拙僧にもご教授頂ければと、誠に勝手ながら所望しております。

では、ご健闘を祈念しております。合掌。

シーサー姫様

推測の域を出ませんが、

営業時間について:
私が入店した時はまだ外も明るかったことから(4枚目の写真ご参考)、17時~18時頃だったと思います。一応お店は営業していましたが、客は私だけ、女の子の数は3~4人くらい(?)だったと記憶しています。

しかし私が偵察に行ったのは半年以上前ですので、修行僧様から頂戴した情報通り、営業時間が変わったものと理解しております。

コウカエン・インラブについて

ゴリラ松井様・修行僧様のリポートを見て、次回の2008第4次遠征で、強行偵察を実施したいと思っていますが、営業時間について疑問が生じました。
修行僧様の尼からの情報は20時から見たいですが、松井様は6時頃入店されたみたいです。
③私の誤解で違う店のことを混同しているのでしょうか。
②ピークは12時頃でしょうが、8時ころに行っても、娘達いるのでしょうか?
一度偵察してから、ピークを見に行きたいと思っていますが。
①やはり土日にいい娘が多いのでしょうか。

もしよろしければ、ご教示(布教)願います。


それにつけても、修行僧様の完成された文体惚れ惚れいたします。

ゴリラ松井殿

念のため経典を再確認したところ、やはりコワカエンと(旧)インラブは別に存在するようです。上記の写真は間違いなくKrua-Kan-Aeng Restaurant(インラブ)です。

コワカエンはKrua-Kan-Aeng Restaurantと通りの同じ側にあるようですが、タイ語が出来ない拙僧には発見できませんでした。(そもそも、看板がタイ語かどうかも不明ですが・・・)

Krua-Kan-Aeng Restaurantでは、尼の手配師らしい高僧は英語を話しました。高僧は、拙僧が倭人だとわかると以前タニヤ寺に出家していた大和言葉を話す尼を連れてきました。メニューも英語版がありました。

この店の問題は、湿気たっぷりのポップコーン50B、入れなくても良いのに入れられるビールの氷25B、尼用の冷茶140Bなど、長居をすると思いの外に費用がかさむ点です。地下鉄が終わった後の交通ですが、スクンビットまでタクシーで70Bくらいでした。

警察の手入れについては、拙僧も分りません。ただし、警官が小遣いを(店に)せびりに来ることはあるようです。その意味でも、長居は無用かも知れません。

サイアムホテルが消滅し、テルメも閉店が早い今となっては、丑三つ時に尼を探すのに貴重な場所かもしれません。尼の素性が店に割れているので妖怪変化や改造人間がおらず、ナナの前で托鉢している尼よりは安心できる分、布施が多めになるのは仕方ないところでしょうか。

拙僧も次回こそは尼と手合わせを願いたく、修行に励む毎日です。合掌。

修行僧様

修行ご苦労さまです。

なるほど、つまりあの通りには
1、コワカエン、rua-Kan-Aeng Restaurant(旧インラブ)という2件の店がある。

2、警察の手入れの度に店名がかわる、という噂は、ガセの可能性がある

それにしてもAM4時まで営業とは、深夜到着便で来タイした時には利用価値大ですね。

私も今度、調査してご報告させていただきます♪

修行に出る前に経典を調べたところ、コワカエンとKrua-Kan-Aeng Restaurant(インラブ)は別であり、1時で閉店するコワカエンの尼が、そのままKrua-Kan-Aeng Restaurant(インラブ)に流れ込んでくる、と言う記述を見たことがあります。

しかし、コワカエンはKrua-Kan-Aeng Restaurant(インラブ)の手前にあるとの情報だったのでコワカエンも探しましたが、発見できませんでした。

また、Krua-Kan-Aeng Restaurant(インラブ)の尼との問答で、「4時まで営業とは、警察や如何に?」と問うたところ、「袖の下にて問題無し也」と言ってました・・・

修行僧様

有益な情報ありがとうございます。

噂ですが、このお店(旧インラブ、現クルア・ガンエーン)は警察の手入れがあるたびに、店名や場所を変えるらしいです。

私が行ったのは昨年の9月頃だったのですが、建物の外観がG-ダイ掲載写真と一致したこと、食事のメニューに「In Love」と書かれていたことなどから、その時は「ここが噂のIn Loveに違いない」と信じきっていました。ところがこのレポートを読んだ知人から「前に行ったことがあるけど、あそこはインラブじゃなくてコワカエンという店じゃなかったっけな?インラブは同じ通りのもっとずっと奥だったと思うけど?」というご意見を頂戴しました。ですので私が行った昨年9月時点で、店名はインラブではなくコワカエンになっていたのかもしれません。

不正確なレポートをしてしまいましたことをお詫び申し上げます。

いつも楽しく拝見させております。

先般、修行の旅に出た際に、ゴリラ松井殿の情報を基にインラブを見学してきましたので、報告申し上げます。

まず、店の名前が変わっております。現在はKrua-Kan-Aeng Restaurantという名称で営業しております。

ウエーター(世話係?)から聞いた情報によると、システムは以下のようです。

 営業時間 20:00(? eight o'clockと言っていた)-04:00
 電話 02-693-1638
 ショート 2000~3000、尼により異なる
 ロング  可否、布施は尼次第
 ペイバー 500? (明確な情報得られず)
 尼は通常30人/日くらい。週末は40人。
 1時くらいから尼が多くなる。


場所は、スティサン駅上の交差点からセブンイレブンが両側にある通りを7-8分直進。本当にこんなところにあるのか、と不安になるくらい暗い通り。

広さは、4-6人テーブルが25席くらい。トイレに近い3席くらいが尼用。

飲食代の会計は、泰国の水商売らしい不明瞭さ。ポップコーンや氷が50B、25B付加され、尼を席に呼ぶと遠慮なく最も高価な飲料を注文する。

尼の一人と問答したところ、参拝客の8割が泰人、他は倭人、半島人、シンガポール、マレーなどが多いらしい。

肝心の尼僧は、拙僧の基準ではメリーやエビータのサイドくらいの水準と認識。高齢者、類人猿はいない模様。

諸般の事情により今回は味見を断念。次回は尼との手合わせに挑む所存。

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