シートンホテル(置屋)

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投稿者:ゴリラ松井さん

場所:BTSラチャテウィー駅 徒歩5分~10分
行き方:下記ご参照
値段:880バーツ、780バーツ、 580バーツ
情報入手元:「タイへ天使を求めて

ご存知の方も多いと思いますが、バンコクのラブホテルには随時女性を待機させている置屋ホテルが結構あるようです。考えてみれば、「白い恋人」を待機させている「PBホテル」も「ペントハウスホテル」も、本業はラブホテルですものね。

今回ご紹介させていただきますのは、BTS徒歩圏内という立地の利便性から日本人の間でも有名な置屋ホテル「シートンホテル」です。以下に、写真とともに当該置屋の行き方をご説明させていただきます。

ラチャテウィー

BTSラチャテウィー駅で下車します。


通路

サイアムよりの西側出口(アジアホテル直結通路)から、階段を下ります。


通りの外観

(アジアホテル正面玄関に向かって)このアジアホテル右脇の通りをひたすら直進すれば目的地に到着します。


ソイ看板

ソイの名前は「ソイ パヤナック」です。


ソイ入り口1

ソイの入り口から直進2分~4分ほどで、左側にセブンイレブンの看板が見えてきます。


ソイ入り口2

さらに直進すると、今度は右側にセブンイレブンの看板が見えてきます。ここまでくればあと少しです。


店の看板

この看板が見えたら到着です。看板の建物を覗いてみると・・・・・。

駐車場

こんな感じで、カラフルなカーテンのかかる駐車場になっています。典型的なモーテル風のつくりですね。駐車場の中に足を踏み入れると、廊下のところに華人系タイ人の人の良さそうなオジサンが立っています。「クン ミー プーイン マイ?」とでも尋ねれると、一通り値段を説明してくれます。

「800バーツの女と900バーツの女のどちらがいい?」との質問に答えたところで、「じゃあ女を連れてくるから、それまで部屋で待っててくれ」とモーテルの部屋に通してくれます。

ベッドルーム

通された部屋。四方ガラスばりでエロエロです。清潔感あり。

トイレ

こちらも意外と清潔です。


2、3分もすれば、こちらがリクエストした価格の女の子をオジサンが連れて来てくれます。時間帯にもよりますが、1人~10人くらいのことが多いようです。私が先日行ったときは、7人呼んで来てくれました。

女の子のレベルですが、意外と高いです。主観的評価になりますが、900バーツであればメリーのタマダー以上ハイクラスのスター以下くらいだと思います。日本人好みの子もちらほらいます。もし好みの子がいなければ、「ううう、明日また来ます・・・・ごめんね」とでもオジサンに言えば、皆さんすごすごと引き揚げ ていきます。



<注意点>
必要最低限のタイ語ができることが望ましいです。ここに限らず、置屋のスタッフや嬢というのは基本的に英語はほとんどできませんし、こちらがタイ語が出来ないとわかるとボッてくることがあります(といっても100バーツとか200バーツとか、ふっかける額はカワイイものですが)。まあ、屋台ショッピングで価格 交渉ができるタイ語レベルであれば問題ないかと思います。


総合的に、お金を節約したい時にはお薦めできる場所だと思います。でも、「1000バーツ近く払うならビワに行くよ」というのが普通の感覚かもしれません(笑)



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