ナタリー

ラチャダーピセーク通り沿いにあるマッサージパーラーです。
カラオケやマッサージ施設も併設する、ラチャダーのお風呂や銀座を代表するMPの一つです。
地下鉄の開通でスクンビットやパッポン方面からもアクセスが容易になりました。
最寄りの駅は地下鉄のフイクワン駅です。入り口のネオンに「那達里大浴室」と書いてあるので直ぐに見つけられると思います。間違えてナタリーのカラオケや古式按摩店に入店したとしても店舗はつながっているので、あわてずマッサージパーラーへ移動しましょう。
nataree_ent.jpg
ナタリーは日本人に人気のある大衆中級店です。ナタリーでは他のマッサージパーラーと違いマットプレイが楽しめます。ただ、泡姫によってはマットプレイが出来ない娘もいるので、コンチアに訊いてみるといいでしょう。
香港マカオ等、他の国や街にもにもマッサージパーラーはありますが、日本のソープランドとほぼ変わらないサービスが受けられて、5000円前後の値段で遊べると言うコストパフォーマンスの高さはタイならではの魅力です。少々値段は張りますが、サイドラインには若くて可愛い泡姫が揃っています。気軽に話しかけてくるので、入浴前にレストランで一緒に食事を楽しむのも一興です。
ドムンアン空港が国際として活躍していた頃はホテルにチェックインする前に空港から直接やって来たり、帰国前に最後の入浴を楽しむ日本人観光客も多くいました。
片言ですが日本語を話すコンチアもいるので安心して遊べます。ボラれることも殆どありません。


■時間と料金
タマダー 2000B/2h
サイドライン 2200-2300B/2h

ホームページ

13.776432,100.573204

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コメント (11)

プロ猿ファーゴルさんからの情報

訪タイ最終日、やっぱり最後はお風呂でくつろぎたいと思い、フライトまでの時間に入浴。

やっぱりラチャダーでは群を抜いて可愛い子をそろえている。おそらく質・量ともにブッチギリじゃないだろうか?
今まで比較的サイドに比べレベルが落ちていた金魚鉢の中も少数だが可愛い子がいる。
今まではあえてペプリーを中心に温泉巡りしていたが、これからはラチャダーが主戦場になるかもしれない。
後は女の子のサービスが伴えば文句なし!
いや文句があるとすればお値段かな?

ナム カーンさんからの情報

4月19日に奉戴、ソンクラーン最終日のパタヤ市内交通規制を避け、今回に限り空港からスクンビットへ。
クルンテープは、実に1年ぶりだ。

まずは聖地ナタリーを表敬訪問。金魚鉢2000Bは情報どうりだが、サイドは2600Bとのこと。高くなったもんだ。

金魚鉢前のソファーにたむろしている一群の中で、日本人似丸顔童顔娘と眼が合い隣に呼ぶ。チェンマイ出身で名はイン。サービスは何時間かと問うと「1時間30分」と。う~ん、どこでもこの手の邦人向けロリ娘は、見かけ違いのスレっからしが多いが、こいつも例外じゃないな。

久しぶりのBKK、行くべきところはまだまだ多いし、夜は長い。性悪ロリ娘に小額のチップを渡して、ソイカへ向かった。 

カロリーブラブラさんからの情報

地雷がいる関係で随分ご無沙汰しましたが、2月中旬行ってまいりました。夜10時頃でしたが、ひな壇15人、サイド40人といったところでしょうか。時間もあまりなかったのと、はずれ引きたくなかったのでひな壇から。馴染みのコンシアに勧めてもらった子が結構好みだったので入浴。23歳?、チェンマイ出身、NOKちゃん、17番、胸は人口のようでしたが、明るくてサービス満点でした。ところが連戦がたたり、いざというとき中折れ(涙)、一度そうなってしまうと復活は難しいのですが、ここからのこの子凄かった。なんとかしようとしてくれ一生懸命フェラ、これが段々効いてきて、遂に復活!無事昇天できました。
お勧めですが、なまけものなので週二回くらいしか来ないそうです。入浴代2000バーツ+チップ200バーツ

サエバさんからの情報

H20.2.9から4日間バンコクに行ってきました。今回は短期間の滞在なので、ホテルに着くなり真っ先にナタリーへ直行しました。しかし最近のナタリーは金魚鉢の中は少なくなっており、サイドゾーンの方が多いと思うのは私だけでしょうか?さたさて今回指名したのはサイドゾーン(エレベーターに最も近い位置)に愛くるしい顔で笑顔を投げかけてきた娘(背の低い新垣Y衣といったところか)を指名させてもらいました。ナタリーで見つけると必ず指名してしまうのですが、いつもニコニコしていて恋人気分を楽しませてくれる性格の良さがGOOD!2700B(なぜか毎回来るたびに100B上昇)を支払い部屋に入りいつものようにキャッキャと騒ぎながら楽しいひと時を過ごした次第であります。帰り際に再度サイドゾーンを眺めながら帰ろうとしたところ、一際輝いているロリっ娘を見つけましたが、その日は時間切れでなくなくホテルに帰りました。
最終日、1:30の開店少し前に入店し、出勤してくる娘を見定めていたところ、初日の気になっていたロリっ娘がメイクアップしてサイドゾーンに着席した。店内にいた他のオヤジの視線がその子に向けられたので「まずい!」と思いダッシュでロリっ娘を奪取した。
つづく

玉田さんからの情報

1月18日に逝ってきました
金魚鉢には2000のベテランが座ってた
サイドには2300入り口近くに2600でモデルだそうだ
しばらく足が遠のいていたがこんなに値段が高騰していたっけ?
ナナ化してきた感じがする
さっそく2300を選んでみたが、、、、せっかく来たのに涙目になりそうだった

サエバさんからの情報

07'9.14から行ってきました。前回と比べ週末だったため団体のお客さんが多く、姫の人数は少なかったように思います。金魚鉢にはこれといった姫はおらず、いつものようにサイドゾーンを鑑賞していると私に優しく微笑みをかけてくれる姫が3人いた。ここで私なりの姫選びのポイントですが、いくら好みの娘がいてもこちらに興味を示さない娘は指名しないほうが無難であります。こちらを無視していたり、顔を背けたりしている娘ははっきり言って興味がないので、事務的な仕事になり、こちらの心が満たされないからであります。その中でも笑顔が素敵だった20歳のアンちゃんを指名し、個室へGO!と思いきやなんと部屋が満室で他の3組のカップルと一緒に待合室で部屋が開くまで待機することになった。他の男性は日本人でみんなおとなしく待機していましたが、私は「でもそんなの関係ねぇぇ」とお構いなしにスキンシップでいちゃつき部屋に入り、風呂の前に辛抱たまらず1回戦してしまい、入浴後も2回戦目を敢行してしまいました。この子は普段大人しそうにしているロリロリタイプでスタイルも抜群で、アソコも誰にも汚されていないかのごとくピンク色でした。同じ子で2回戦までしたのは久しぶりで第大満足の1日目でした。 つづく・・・

ピサマイの夫さんからの情報

7月25日に久しぶりに「ナタリー」に行きました。
午後4時頃、先に「シーザー」を覗きましたが、あまりパッとしません。MRTの地下通路経由で「ナタリー」へ。
約1年近く行っていないのにコンシアーのジーは覚えていて暫らく話をする。そのジーがサイドの小柄な娘(若い頃の後藤久美子似)を紹介してくれる。まだ俺の好みを忘れていない。名前はアニー、20歳。他のサイドの娘が2,500バーツなのに、アニーは3,000バーツ。あいかわらず薄汚れた個室に入ってすぐにパンツを脱がされ生でフェラ。そのままベッドで1回。風呂の中でまた、生フェラ。風呂から上がって色々な体位でもう1回。アニーのあまりにも大きなよがり声が廊下に聞こえるのではないかとヒヤヒヤ。帰り際、甘え上手のアニーは明日も来てほしいと言うが、明日は日本に帰ると告げると次回は滞在中ナタリーを休むから、ホテルでずっと一緒にいたいと言う。お互い携帯の番号を交換してエレベーターで1階へ。
降りたところにすでに次の客が待機、その客の見えないところで、嫌そうな顔をしてみせたアニーでした。

サエバさんからの情報

07.5.19から5日間バンコクに行ってきました。ナタリーには今回で4回目になりますが、サイドゾーンの娘がいつ行っても満席状態でレベルも昨年よりあがっていました。指名した娘の中には大学生も多く夏休みを利用して小遣い稼ぎに来ている子も多い。サイドゾーンは2時間2500Bで20歳から23歳が大半。中国人とタイ人のハーフの娘は日本人顔になるため、渡辺M里奈似(23)、伊藤M咲似(22)、鈴木AN樹似の娘(21)と日替わりで指名しました。どの子も性格がよくこの3人は指名して後悔しないので、是非ご来店の際にはサイドゾーンで探してください。

APPLEさんからの情報

サイドラインのキィティ(首にハローキィテイの入れ墨あり)

21とのことだがあまりにも胸が垂れ妊娠線あり。
日本語少々英語可能。

やめたほうが…無難。
ナタリーで外れを引くと悲しくなりますね。

エロイ珍珍さんからの情報

バンコクに到着したばかりだったので、お風呂、それもマット付きがいいと思い、ナタリーへ突撃。
ここ1年ぐらい奥の金魚鉢を使わず、カワイイ子を全てサイドとしてフロアに配置しているようだ。
その為か、店内は凄く華やかで賑やかな感じがする。ある意味タニヤ風を演出しているのか?
まるでソファーに腰掛けているサイドの子達は女子高生のようにキャッキャ・キャッキャとコチラに笑みを投げかけては一緒にいる子達とはしゃいでいる。
時間も遅かったので金魚鉢は少なめだったが、B36を選んだ。マット付きで2000Bだ。名前はNOKと言うイサン出身の27才。7才の子供がいるそうだ。
サービスは普通。キスも軽くゴムフェラ。特筆すべきサービスは無し。疲れていたのでマッサージをお願いすると、マットは勉強したから出来るけど、タイマッサージは勉強していないので出来ないとの事でした。ん~ごもっとも。見よう見まねでやられて痛い思いをするよりは正直でいいか。

ウィットサワゴーンさんからの情報

06年211月中旬。20時頃4人でシーザーに行くも、姫の数少なすぎて選べずにすぐ退店。歩いてナタリーに初訪問。
さすが、ナタリー。サイドラインにはかわいいい姫がぎっしり。金魚鉢には2/3くらいが在籍。

近寄ってきたコンチアが、日本語で金魚鉢は2H、2000Bでマット有り。サイドは2400Bと2600Bだと言う。

俺は、タイの姫のマット洗いがどんなものか知りたくて、金魚鉢の中から、少し日本語が出来るという姉御タイプの姫を選ぶ。(番号、名前共失念)年齢は27と言っていた。すこしぽっちゃりだが、太ってはいない。色白で肌は綺麗だ。

通された部屋は10畳程だろうか、意外に広く感じた。白い浴槽と綺麗なタイル貼りの内装だったので、最近リニューアルしたのだろうか。お湯の出、エアコン等、設備的にも問題点は感じなかった。ベットも真新しい白いシーツに清潔感を感じた。

さて、お仕事ですが、マット洗いは”豪快”といったらよいのだろうか。よくあんなに激しく動けるものだ。おかげで体はすっかり綺麗になったような。(風情はないですな)
その後ベットにて、ゴムフェラ、本番。すっきりしたら、眠くなってしまった。まだ、40分程時間がある。
彼女は、上手くはないけど軽くマッサージをしていてくれた。

纏めとしては、キッチリとお仕事する姫という印象の姫だ。
小銭が入ってなくて、チップに500B札渡してしまった。皆さんすいません。相場は200B札ですね。次回からは気を付けます。

さて、上がってくるともうサイドラインには1/4くらいしかおらず、逆に客はテーブルに座りきれない程沢山いた。
姫選びは22時過ぎると厳しそうだと感じた。

ところで、料金及びプレイ時間共、ここの表示と少し違いました。(俺達がぼられたのかな?)

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