さて、現在私がいるのは台湾の田舎町。
台北、台中、高雄とかいくと遊びどころ多いんですが、田舎町なので、そんなに遊びどころはありません。
日式飲み屋にいっても、健全に飲むだけで、上海のようにお餅ありってのは存在しません(台北には有るそうですが、1晩4万~だそうでちょっと手が伸びません)
しかし、古来より世界津々浦々、男が大勢いるとろ、単身出張者や軍隊のあるところっていうのは、必ず風俗は存在しております。ここでも多少はあったのです。まあ、在住しているのですから、少々お高くても突撃するのがオトコデス。今回は、台湾のとある町の風俗を紹介してみます。
さて、台湾南部のこの町にも、昔日本統治下の時代には、国内各都市と同じように遊郭もあり、現在もその面影が残っている地区もあります。その周り、近くを歩きますと・・・・やっぱり、KTV、サウナ、マッサージ周りにはラブホテルもありますのでやっぱり?と言う感じです。
最近は、風俗床屋(本土にあるような)はもうほとんど見ません。やっぱり、安価な風俗はそろそろ下火でしょうか?現在は主に三温暖(サウナ)、KTVですね。(立ちんぼも居ましたが、それはまた次の機会)
どこに行ってもKTVに行ってるねという話は置いといて、やっぱりKTVは台湾風俗の王道ですので、これを語らないと話になりませんよね。
こちらのKTVは、健全高級KTVもあるにはありますが、まあ、そのやっぱり日本で言うピンサロ風KTVが盛んです。お口サービスが基本ですが、常連になると、お餅や、別室HもOKです。朝、5:00頃までやっていますので、だいたい他で飲んでここで抜いて帰るっていうのが標準でしょうか?
大体タクシーに、スペシャル、KTV ちんだいうぉ!と言えば連れて行ってくれます。案外タクシーにぼられるってことないと思います。
では、あるKTVのレポート。
まず、エレベーターの前に、呼び込み?のおにーちゃんがいます。金属探知機で、持ち物調査。相当警戒が強いです。OKなら、エレベーターの鍵を回して見せまで。
一度行くと担当のボーイがつきますので、そのボーイを呼ぶと身元確認が出来ます。(来る前には必ず電話しろと言われます)
私の良く行くところは、入ると入店料2時間2500(約1万--日本円弱弱!)最初に抜きガールが来ます。ボーイと話をしていると小姐が来ます。指名していない場合は3人くらい代わります。まず、最初の小姐に服を脱がされて、フェラタイムです。一緒に行った人間も同じことしてますんで、友人のちんちん丸見えで・・・まあそんなものかな? その後は小姐が代わって歌など歌っているんですが、まあ、とりあえずサービス料は1000です。もし、次の小姐に抜いてもらいたい場合は+1000です。(別室ね)
さて、常連で安全と認定されると、本番の誘いがあります。+4000です。OKすると抜き部屋(隠し部屋でしょうか、ベッドがあります)あと、+6000で連れ出しできます。さあここまででおいくらかかっているでしょうか?本土に比べると倍くらいになるんでしょうね。
まあとりあえず、1発口で抜いてもらって、時間一杯まで飲みながら遊んでいる分には一人3500でなんとか足ります。その間、一緒に飲んでる小姐のストリップなどがあったりして、それなりに楽しめます。
私の場合オキニいるので、+500の指名料はらって、2時間キープしてしまいますので、最低4000はかかります。(っていうか、他にも酔っ払って買い物頼んでボーイにチップとか、4時間遊んだりとかなんだかんだでずいぶん無駄使いしてますので、大概帰って目が覚めると、夕べ我慢したら、タイやフィリピン行けば大名遊びできるのに。と、後悔してしまうことが多いです。
でも、ついつい営業電話に釣られて週末に出かけてしまうのはなぜ?
















