ゴリラ松井さんからの投稿(08/04/04)
久しぶりにビエンチャンに行きましたので、ご報告します。
ビエンチャンの夜ですが、現地の兄ちゃんなどに色々と話を聞いたところ、かなり色々と遊ぶ場所があるようですが、夜遊びのメインといえばディスコのようです。
ミャンマーなどでもそうですが、ラオスにおいても、ディスコ=蝶達を買う場所、です。
では、今回わたしが行ったディスコをご紹介します。
まずはメコン川沿いに走るファーグム通りの西端にありますディスコです。行きかたですが、メコン沿いに道なりに西へ進むと、やがて緩やかに右方向へと道がカーブします。丁度カーブをし始めるくらいの地点に、当該ディスコはあります(実際に行けば、ネオンですぐにわかると思います)。
蝶の数は、20人~25人くらいといったところでしょうか。
要領はタニヤと同じです。
まずはソファにずらりと座る女性から好みの一人を選び、席をとります。
お酒を飲みながら歓談し、気にいったらPBします。
蝶のレベルは、ピンキリです。中にはかなり若くてかわいい娘もいました。
料金ですが、私はカンクーン(一晩)でPB代200B+カンクーン1000B(ラオスではバーツが普通に使えます)でした。
カンクーン料金ですが、最初は2000Bといわれたのですが、1000Bにして欲しいといったらあっさりOKでした。タイとラオスの経済格差を考えれば、交渉によってはもっと下がると思います。
飲み食い代ですが、私はビアラオ5本と氷とフレンチフライを注文しました。料金は詳しく覚えていませんが、申し訳なくなるほど安かったです。
PBした蝶は、ちょっと年増でした(本人いはく26歳とのことでしたが、おそらくサバをよんでいると思います)。バンビエン近辺の村の出身とのことでした。ラオス人特有の真っ白な弾力性のある肌で、抱き心地もよく、大満足でした。なにより、性格がタイ娘と違い全然すれてないので、抜群によかったです。
当該店は外国人の客はほとんどこないとのことで、スタッフ・蝶ともに英語は全くできません。タイ語は100%通じます。スティサンで遊べるレベルのタイ語能力がある方なら、楽しめるかと思います。
当該店はG-ダイのMAPには未掲載です。また、G-ダイMAPに掲載されているビエンチャンの置屋の場所は、実際にはひとつ東の通りにあるようです。G-ダイのMAPは、特に地方都市に関しては結構いい加減ですので、皆さん注意してください。
店内の様子です。客はラオス人とタイ人オンリー。
ヒマをもてあましたボーイ君が、ステージで歌いだしました。
こちらは雇われ歌手。聞いたこともないラオスの歌を熱唱してました。
こちらも雇われ歌手のおばさまです。写真はとれなかったのですが、この頃には客も溢れ、ステージ前のスペースで女の子達とお客さんが沢山踊って盛り上がってました。
営業時間はPM8:00からだそうですが、8時にいっても蝶の数は少ないです。PM9:00~10:00に行った方が、選択肢が多くて楽しめるみたいです。
ゴリラ松井さんからの投稿(08/04/15)
ラオスレポートの第2弾です。
ランサーンホテルのディスコを紹介します。
こちらは、前に報告しましたディスコとは違い、かなり大規模です。お客さんも日本人やファランがいました(でも、圧倒的大多数はタイ人(ラオス人かも?)でした)。
営業時間は18時30分から。
早い時間帯に行かないと、かわいい蝶は全て売約済みとなってしまうようです。
ただ、蝶の数は多いですし、物凄くかわいい蝶も沢山います。好みの蝶が見当たらない時は、席についてビアラオでも飲みながら、カワイイ蝶の出現を気長に待つのが賢明です。
この店では、ウェイターには英語が通じます。嬢には通じませんので、やはりタイ語が必須ですね。
売れ残っている蝶達は、ステージの前のダンスフロアで踊ったり、すぐ横のソファ席でだべったりしています。気に入った蝶がいれば、声をかければついてきます。料金の相場は、前のレポートの店と同様です。
かわいい蝶は沢山いました。ゆっくり、あせらずに選びましょう。

ステージの歌謡部隊。キツイですね。でも、ラオス人が色白なのは、この写真からもわかってもらえるかと思います。

このお店には2日連続で行きました。
ラオスのあるクラス以上のホテルには、ディスコがつきものです。
ラオスでは、ディスコ=風俗店ですので、エロエロしたい方には積極的に足を運ばれることをおすすめいたします。
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